福岡で100年以上の歴史をもった「大同鉄工所」の会社概要

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会社案内

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福岡で100年以上、各種産業機器や工業機器部品の大型旋盤加工、大型機械加工の実績と技術を積み上げてきた、「株式会社 大同鉄工所」の会社をご案内します。

会社概要

社名 株式会社 大同鉄工所
代表者 代表取締役社長 伊藤 聡
役員
  • 取締役会長 伊藤 隆利
  • 取締役工場長 長野 洋道
  • 取締役製造部長 伊藤 洋介
  • 監査役 山口 慎輔
所在地 〒822-0003
福岡県直方市大字上頓野4636-5(直方工業団地)
TEL 0949-26-7711(代表)
FAX 0949-26-1201
創業 明治38(1905)年
設立 昭和15(1940)年
資本金 1800万円
従業員数 14名
生産能力 約2億円
業務内容
  • 大型産業機械部品加工・大型工業機械部品加工
  • 産業機械・工業機械の製造
  • 産業機械・工業機械部品のメンテナンス、補修、再製作
    (大型旋盤加工・大型機械加工・大型鋳物加工・大型薄物加工ほか)
取引銀行
  • 福岡銀行 直方支店
  • 西日本シティ銀行 直方支店
  • 福岡ひびき信用金庫 頓野支店

外観

沿革

明治38年
(1905)
伊藤利喜松が伊藤鉄工所として創業
昭和15年
(1940)
組織を変更し、合資会社大同鉄工所とする
昭和20年
(1945)
終戦までの間は一部海軍監督工場として計画造船に協力し舶用ウインチならびにバルブ類の製作にあたり、また一部では満州ならびに支那方面へ進出して、巻上機・排水ポンプ類を多量に輸出
昭和23年
(1948)
株式会社大同鉄工所と改称
創業当初は主として鉱山機械の製作にあたっていたが、漸次業務の発展に伴って、製鉄・化学工業機械にも分野を拡張し、作業も鋳造・製缶・機械加工など一貫作業を施業するに至る
昭和30年
(1955)
石炭産業の斜陽化に伴い、製品販路の切り替えを行い、設備機械の近代化と生産性の向上を図り、製鉄機械・建設機械・造船諸設備(巻上機)・印刷機械(輪転機給紙部)・電動機部品と販路を拡張する
昭和48年
(1973)
株式会社安川電機製作所外注工場契約
日本水道協会の認定工場となる
昭和49年
(1974)
直方工業団地に鋳造工場を移転。鋳造部門の生産合理化を図る
昭和50年
(1975)
機械工場を新築し、大型工作機械を導入すると共に作業工程の合理化を図る
昭和61年
(1986)
フラン樹脂式鋳造方法を設備導入する
昭和62年
(1987)
直方工業団地に本社及び機械工場の移転を行い、機械部門・鋳造部門の工場集約化をなし、生産・管理体制の一元化による合理化を図る
平成2年
(1990)
機械工場を増築
平成3年
(1991)
立中ぐり盤(マシニングセンター)を導入
平成14年
(2002)
鋳造部を廃し、機械工場に集約する
平成17年
(2005)
創業100年、役員組織変更
平成27年
(2015)
創業110年

アクセス

33.771490339336154,130.76254476085208

株式会社 大同鉄工所

33.7711336,130.7618152

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